| 局名 (呼出符号) | 気象庁第2気象無線模写通報(JMJ) |
| 無線局の種別 | 特別業務の局 |
| 周波数 | 3365KHz |
| 電波形式 | F3C |
| 空中線電力 | 5KW |
| 免許人(運営者) | 気象庁 |
| アンテナの形式 | 水平折り返し型ダイポール |
| 送信内容等 | 国内外航空機、航空官署向けの気象情報、航空用天気図をラジオファックス送信 |
| 収納函番号 | G9−S1(空中線番号129) |
![]() |
現在の名崎では一番大きい 部類のアンテナ 奥の鉄塔に近い所にも 廃止されたアンテナがもう1張り 残っているほどの規模。
|
|
![]() |
写真上部の横に伸びる2本線(本当は 3本ある)がエレメント。 両端の白い⊂ ⊃で折り返している。 (電気的に3本が接続されている。) 下の収納函からフィーダが立ち上がっ ている。写っている鉄塔は奥にある 別のアンテナのもの。遠くにある 白い建物は第2送信所。
|
|